春夏秋冬。

こう毎日寒いと、いやになってきます。



各地方からやってきた人たちの会話にのぼる季節はというと、大半が「冬」についてだと思います。自分が住んでいた地域の気候と比べて、いわきは寒い・いわきは暖かいなどといった会話はよくされています。
春夏秋冬において、地域性が顕著に出るのが「冬」なんでしょうね、きっと。気温だけじゃなく、目に見える変化(雪とか)もあるし。




でも、やっぱり冬は「こたつde雪見だいふくですよね。
ここで比較をすると、「焼きプリン」は単体で冬を演出できるけど、雪見だいふくは「こたつ」とペアを組まないと冬を演出できない。それはつまり、「焼きプリン」は手軽にどこでも冬を感じられる食べ物である、ということです。
焼きプリンで手軽な冬を感じるか、雪見だいふくfeat.こたつで重厚な冬を感じるか、選べる2タイプです。





ちなみに、僕は春夏秋冬の中では春が一番好きです。